インプラント認定医・指導医

インプラントオペは全て国際口腔インプラント学会認定医・指導医である院長が執刀します。
インプラント治療経験は15年。トータルのインプラント埋入本数は1500本以上となります。

『国際口腔インプラント学会』は、ヨーロッパで最大規模のインプラント学会である『ドイツ口腔インプラント学会』の日本支部となります。
『ドイツ口腔インプラント学会』は、世界中の歯科医師達がインプラント医学の発展のために、様々な情報交換および最新技術の発表を行っている歴史ある学会です。
当学会に認定されるためには、自分で手がけたインプラント治療を100症例以上発表し、その治療方法に妥当性があるかを認めてもらわなければなりません。
また認定医・指導医に認定された後も、講習を定期的に受講しなければならないなど、インプラント治療の最新の技術・知識を常に取り入れていくことが義務付けられています。

院長 三浦 陽平
  • できるだけ痛くないように
  • できるだけ腫れないように
  • できるだけ切らないように
  • できるだけオペ回数を少なく
  • できるだけ短い治療期間

以上をコンセプトに、より患者様への負担が少ない治療方法を心がけています。

国際口腔インプラント学会

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