審美歯科症例

審美歯科症例 すきっ歯と黒い縁を治したい。

《年齢・性別》
50代・女性

《来院動機》
若い頃から気になっていた、すきっ歯を治療したい。

《初診時の口腔内写真》

真ん中に隙間があるのが、ずっと気になっていたようです。また左右の2番目のセラミック歯の黒い縁も気になると仰っていました。

《治療方針》
すきっ歯を改善するには、①ダイレクトボンディング②矯正治療③セラミック修復 の3つの中から選択して頂きます。
治療期間が長期にわたる矯正治療は避けたいというご要望でしたので、①か③のいずれかで対応することとなりました。
すきっ歯を治すだけならダイレクトボンディングで充分対応可能ですが、黒い縁の改善とより女性的な歯にしたいというご希望から、4本の前歯をセラミック修復で治療することになりました。

《治療後の口腔内写真》
 
やや男性的な前歯から、丸みを帯びた女性的な前歯になりました。

《治療後の患者様の声》
ずっと気になっていた、すきっ歯を治せて良かったです。周りからは、すごく若返ったと言われるので、とても嬉しいです。

《Dr.より》
上の前歯4本の色・形を工夫することで、より若々しく自然な口元にすることが出来ます。


タグ:

  • インプラント症例
  • 審美歯科症例
  • 矯正歯科症例
  • ホワイト二ング症例
  • その他症例

インプラント症例

審美歯科症例

矯正歯科症例

ホワイト二ング症例

その他症例

ページの先頭へ戻る