インプラント症例

インプラント症例 海外に行く前にインプラントを入れたい。

《年齢・性別》
30代・女性

《来院動機》
夫の転勤でイギリスに行かなくてはいけない。
3ヶ月後には飛行機に乗るので、それまでにインプラント治療を完了して欲しい。

《初診時のレントゲン写真》

左上の奥歯を失っている状態でした。

《初診時の口腔内写真》

左上の奥から3番目の歯が欠損しています。

《CT撮影による3Dシミュレーション》

十分な顎骨の量があります。

《治療方針》
初診日から3ヶ月後には、イギリスに移動することが決まっている患者様でした。
幸い、十分な骨量があるケースでしたので、
インプラントの埋入オペ→6週間待つ→セラミック歯の型取り→2週間待つ→セラミック歯のセット→噛み合わせのチェック という流れで初診日から2ヶ月半後にはインプラント治療を完了させる計画を立てました。

 

《治療後のレントゲン写真》

《治療後の口腔内写真》

美しいセラミック歯が入りました。

《治療後の患者様の声》
3ヶ月という短い期間しかなかったのですが、無事に終わって良かったです。
帰国した際には、必ずメインテナンスに来たいと思います。

《Dr.より》
既存の骨がしっかりあることが条件になりますが、3ヶ月の治療期間でインプラント治療を行うことは十分に可能です。


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