院長ブログ

2021年 07月 02日

審美インプラント治療④

どこがインプラント治療を受けた歯か分かりますか?
下の写真に写っている歯のうち、どれか1本はインプラントになります。

審美性にこだわることで、一般の方からは判別できないレベルまで仕上げています。

側方ではなく咬合面(噛み合わせの面)からの写真にすると、

こんな感じです。
まだ分からないと思います。

インプラントには、トラブル時に着脱ができるようにスクリューがあります。
スクリューにアクセスするための穴を見える状態にしてみると、、、
インプラント治療で再建したのは真ん中の歯でした!
レントゲンを撮影すると、このように見えます


もちろん、機能性と永続性にも優れていますよ。
20年後・30年後を見据えた、根本治療を行うことで、より健康的でナチュラルな美しさを提供いたします。

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