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院長ブログ

院長 三浦 陽平

2021年 11月 19日

審美歯科治療を担当する歯科技工士の先生をご紹介します。

精密で美しいセラミック歯を作製するのは、歯科医師ではなく歯科技工士さんの仕事になります。
患者様に自然で健康的な口元を提供するには、腕が良い歯科技工士さんと組む必要があるのです。

当院における前歯のセラミック治療のほとんどを担当してくれているのが、石山雄基先生。
まだ若いですが、腕はピカイチです!
さりげなくイケメンでもあります。

石山先生からのコメントです。
「はじめまして。くげぬま海岸歯科クリニックの前歯のセラミック歯を担当している石山です。
前歯にコンプレックスがあり、うまく笑えなかった患者様に、笑顔になって頂けることが生き甲斐です。
世界水準の最先端歯科技工を軸に、患者様一人一人の魅力を最大限に引き出し、ご自身の歯のようにお使いいただける本物の歯を作り上げていきます。」

石山先生が担当した審美歯科治療例

前歯のガタガタを気にされて来院された患者様の初診時口腔内写真です。
上下の前歯11本のセラミック治療で美しい口元を目指す治療計画を立てました。
治療終了後の口腔内写真です。
目の錯覚も利用して、ガタガタをうまく補正できました。
実際に笑った時に見える口元はこんな感じです。
人工のセラミック歯だとは絶対にわからないクオリティです。
そして、普通にしている時の口元はこんな感じになります。
唇のラインとセラミック歯のラインがうまく調和して、とっても自然な笑顔です。

患者様は60代の女性の方でした。
ずっと気になっていた口元が、予想以上に美しくなりとても喜んで頂けました!

この記事を書いた人

くげぬま海岸歯科クリニック 院長の三浦 陽平です。何歳になってもしっかり噛めるように、すてきな笑顔でいられるように、20年後・30年後を見据え、やり直しがない本当に良い治療を提供していきたいと思っています。

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